あの、欲しいものはいまを失っても手に入れるべきだと思います。欲しいものも手に入れられないくらいつまらねー人生やってんじゃねぇよ、です。
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よく使用するフレーズも微妙な言い回しの違いで印象がだいぶ変わります。
普通
変更の件、了解しました
ワンランク上
変更の件、承知しました
メモ
仲間内であれば「了解」でもよいが、目上の人などには「承知しました」が適切。普通
お世話になっております
ワンランク上
このたびは、お世話になります
メモ
初めての相手に使用する場合。
「初めてメールをお送りいたします」でも可。普通
お忙しいところ恐縮ですが
ワンランク上
ご多用のところ恐縮ですが
メモ
「お忙しい」「ご多忙」は悪印象。普通
資料を受け取りました
ワンランク上
資料を拝見いたしました
メモ
謙譲語を使用して、丁寧なニュアンスに。普通
取り急ぎ、お礼まで
ワンランク上
まずは、お礼を申し上げます
メモ
「取り急ぎ」は「忙しいなか、とりあえず」というニュアンスになるので失礼。普通
当日はちょっと都合がつきません
ワンランク上
当日はあいにく都合がつきません
メモ
「ちょっと」は口語、「あいにく」などに置換。
どうしてもどうしてもさわりたくて、気が狂うほど、もういてもたってもいられなくて、彼女の手に触れることができたらもうなんでもする、神様。
そう思った。そう思ってした。自然も不自然もない。せざるをえない。思い出した。本当はそうだった。何となく気があるふたりがいて、何となく約束して、夜になって、食べて飲んで、どうする?となって、今日あたりいけるとお互いが暗黙の打ち合わせをしてる、というものではなかった、本当はただたださわりたくて、キスしたくて、抱きたくて、少しでも近くに行きたくてたまらなくて一方的にでもなんでも、涙がでるほどしたくて、今すぐ、その人とだけ、その人じゃなければ嫌だ。それが恋だった。思い出した。
10年前担任した児童の中に少し変わった子がいた。なかなか人の話が理解できなくて…と引き継いだが、一日の予定を示し授業の流れを示し、使っている資料をカラーから白黒にコピーし直し「今はここの話だよ」と他の部分を紙で隠してやったら学年トップになった。今まで「余計な情報(色さえも)」で混乱していたのだ。「ぽんた先生の授業はわかりやすいんだ」と家に帰って何回も言っています、とご家族から聞いた。今トップクラスの大学へ進み最先端の研究をしている。彼があのまま「変わった子」で放置されていたら…と思うとぞっとする。日本の損失じゃないか。
スペインのツア-客専門店のお土産屋さんでのお話です。
どこの国の免税店でも、日本人より「中○人」や「韓○人」の存在感が増す中、
スペインの有名観光地のお土産屋さんの接客態度に、
明らかな“贔屓”があることに気が付きました。
日本人団体と特定アジア2ヶ国の団体では、
笑顔の度合いが違うし、説明やトイレの案内に至るまで、
あからさまに差がつけられて、見ていて清々しいほどです。でも、疑問が湧きませんか?
日本人ですら、特定2ヶ国人と日本人の区別が付きにくいのに、
ほぼ、正確に区別していました。
そこで、店員さんにガイドさんを通じて聞いたところ
「持ち物で、判断できますよ。特に“靴”を見ればわかります。」とのこと。
どう違うのか再度聞くと
「日本人は、歩きやすい“運動シュ-ズ”系がほとんどで、
それでもきちんとしたメ-カ-品を履いている。
一方、特定2ヶ国の人は“原色”“グッチ・プラダとかのブランド”
“知らないメ-カ-品”の三点の何れかですから・・・。」
と、笑いながら教えてくれました。
「あと、10年はこの判別方法でOKよ。」と言われてました。
これと同じような話は、パリやウィ-ンでも聞いたことがあるので、
日本人の旅行者は、ちょっとだけ気をつけましょう。
っと、2番目のブランド品も日本人は黒や茶色系統がほとんどなので、
そこで区別するとのことでした。www
「屋外でゴキブリを見てもそんなに怖くないのに、室内にいるとなんであんな怖いのか」「そのへんの見知らぬおっさんだってすれ違うだけなら怖くないが、お前の部屋に居たら怖いだろ」
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2009-11-07
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睡眠に関するもう一つの誤解は「健康や美容のためには夜中の0時より前に、または0時をはさんで眠るのが望ましい」という説。特に午後10時から午前2時の間は「お肌のゴールデンタイム」とも呼ばれ、重要視する女性も多い。しかし、これも科学的根拠はない。
「0時またぎ説」の理由とされるのが、体の疲労回復や新陳代謝を促す「成長ホルモン」が睡眠中の0時前後に最も多く分泌されるというものだが、これは事実と異なるという。
成長ホルモンは「入眠直後の熟睡期(健康な成人の場合、寝入ってから1~2時間後)にまとめて分泌される」ことが分かっており、何時に寝ると多く出るかという時刻の問題とは関係ない。成長ホルモンは加齢とともに分泌量が減るので、その確保には「深い睡眠」を安定的にとることが肝要だ。
スピーチの際あがってしまう人は、自分の体裁ばかり気にして、相手を楽しませる準備を何もしてこなかった人に多いのです。
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すぐに洗い落とす石鹼やシャンプーと異なり、化粧品は一日の大半、肌を覆っている。朝七時にメイクをして夜七時に落とすとしても、一二時間連続して皮膚を化粧品が覆っていることになるし、もっと長い時間メイクを落とさない人も多いはずだ。
つまり、女性の顔の肌は連日一二時間以上、界面活性剤で覆われていることになる。その間中、皮膚常在菌に大切な皮脂は分解され続け、その代わりに栄養にならないクリームが覆っているわけだ。これでは健康な皮膚になれと言う方が無理である。皮膚というのは皮膚常在菌がいて初めて健康な状態だからだ。
■はなまるうどんで
バンドのリハ前に一人で食べてた
混む前で、店内ガラガラ
そこへ家族連れが入ってきた
両親は推定30代前半
立ち振る舞いからも、なんとなく育ちの良さが表れている感じ
買い物帰りらしく、荷物で手がふさがっていた
注文前にテーブル席へ
「ここにしよっか」穏やかな口調のお父さん
「ボク、ここイヤだ」
すかさずお母さんが「じゃあこっちにしようか」と隣りのテーブル席へ
お父さんもすぐに荷物を移動し始める
「ボク、ここで食べるのイヤだ」
お父さん、お母さん「‥‥‥」
このときの沈黙、たぶん3秒間くらいだったと思うけど、妙に長く感じた
自分だったらどうするだろう?
なんて言いくるめるだろう?
とか、
とか
で、お父さん
「じゃあ、おウチ帰ろっか」
お母さん
「‥うん、おウチで食べよっか」
絶句した
いや、もちろん心の中で
推定3歳男児と推定生後6ヶ月の赤子を連れて買い物してまわるのが、どれだけ骨の折れることか
疲れているであろう
子どもが騒いでもわりと平気なはなまるうどんで、ササっと食べて帰る
帰って、オムツを替え、ミルクをやり、お風呂の準備、買い物の荷物の整理、その間も騒ぐ推定3歳男児の相手をし、自分たちも着替えたり、なんやかんや
しながらうどんを作って‥
いや、ないない
それをあっさり捨て去った
理由も聞かずに
帰り際のお父さんの一言
「なんだよぉ〜、ゆっくり食べれると思ったのに〜」
この口調が大事
怒りでもなく、悲しみでもなく、嘆きでもなく、嫌味でもない
こんな感じだった
衝撃だった
何を食べて、何を見て、どんな親の元で育ったら、こんな親に成れるのか
推定3歳男児の冷静な意思表示を思い返し、正に、この親にしてこの子ありなんだなと
次の日、娘を初めて動物園に連れていく日
行きの車内で娘が寝た
最近は、離乳食を食べない問題、保育園に落ち続ける問題などで、心穏やかに過ごせる日が少なくなっていた
頼れる親もなく、初めての子育てに戸惑うことが多かった
子の成長を願い、余裕のない中、時間をかけて栄養のバランスを考え、愛情たっぷりに作ったものを吐き出され、
握り潰され、床に撒き散らされ、泣き喚かれる
それが連日続く
さすがに見かねて、朝だけは自分が食べさせることにしていた
朝だけでも、相当堪えていた
出勤前、時間が迫る中、なんとかひと口でも食べてもらおうと焦る
そんな日が続いて、自分も余裕を失っていた
つい大きな声で叱ってしまったりすることが増えていた
互いを責めた
そしてお互いが自己嫌悪していた
このうどん屋の一件を、妻に話した
話し終えてバックミラーを見ると、妻が泣いていた
そこから、穏やかに過ごすにはどうすればいいかを冷静に、建設的に話し合えた
お互い至らなさを恥じ、反省した
子どもを連れてどこかに出かけてケンカせずに帰ってくるなんて、今までなかったかもしれない
その話、増田に書きなよ?と言われたので、書いた次第です
あの親子さん、ありがとうございました
